フランスでお金を払えば宿題を肩代わりしてくれるという新しいウェブサイトがサービス開始するそうです。

料金は、簡単な算数・数学の問題なら5ユーロ(約625円)、学年末のプレゼンテーションならスライドと原稿を含めて80ユーロ(約1万円)。

サイト作成者は取材に対して、

「隙間市場に目を付けた」

と語っているんだとか。

”市場”ってのはちょっと違うと思うんですけどね。

宿題の意味なくなっちゃいますよね。

学校側の反発は必死だと思いますが。